「自律神経失調症です。」と言われたなら。

2020年11月18日

自律神経失調症って医者に言われる人は、

夏でも手足が冷える。
めまいや耳鳴りがする。
原因不明の頭痛がある。
息苦しい。
胸がしめつけられるような感じがする。
動悸がある
顔がほてる。
雨が降りそうだと調子が悪い。
気温のの変化に弱い。
夜、眠れない。
カラダの疲れがとれない。
朝、起きたおきた時から疲れを感じる。

こんな事をお医者さんに言うと、一応、色々検査するけど、たいてい異常がない。

病院で「自律神経失調性です。」「原因はストレスですね。」とだけ言われ、効かない薬を出されるだけ。

でも大丈夫。一条整体院では、そんな方がたくさん来院され、お悩みを解決されてます。

首コリや肩こり、頭痛や不眠から、疲労感や便秘・下痢や動悸などの症状があっても、病院のCTや血液検査などで、異常がない。

お医者さんは病名をつけないと国からお金がもらえないので、仕方なく「自律神経失調症」と診断されます。

これは原因不明の病気につけることが多い便利な病名。

自律神経が正しく働いていない状態ということ。

では自律神経ってどこにあるのでしょう?

それは、簡単に言えば背骨です。

つまり背骨の歪みが原因です。しかし、背骨だけ矯正するだけで改善するほど、現代人の体は単純ではないので、近代カイロプラクティックなどでも苦労しています。

理由は猫背を原因とする肩こり首コリ、いくら骨だけを矯正してもすぐに元に戻ってしまう。

だから姿勢やスタイルまで根本から改善してくれる一条整体がおすすめです。

そのまま放っておくと悪化し、うつ病や自殺願望など最悪の事態になる方も。

早めの対処をおすすめします。

Posted by マイケル一条