一条整体院のポリシーの最近のブログ記事

託児つき一条整体院、では整体中のママが安心して整体を受けられるように、 ママが持ってきていただいたオムツで、 赤ちゃんのオムツ交換サービスをしておりましたが、 このたびオムツ(パンパ-スなど)の無料サービスを始めました。 今までも、赤ちゃんを連れたママが、 赤ちゃんを預けるときに、オムツやミルク、お気に入りのおもちゃなどを、 持ってきていただくことが、多かったので(子供が出来ると、気配力が増す女性が多いですね。) そのオムツを使って、整体師を含む全スタッフがおむつ交換をしてきました。 でも、規模が大きくなり赤ちゃんが2人、3人とお預かりすることが多くなり、 どの赤ちゃんのオムツか分からなくなって、 他の赤ちゃんのオムツをつけてしまうミスが起きました。 そこで、子育て支援のために、こちらでオムツを買っておけば良いのでは? という提案がスタッフからあり、早速買うことに。 すると、オムツのサイズ...
人はみんな、自分が正しいと思いたいものですね。  自分の大切な子供なら、もっと正しい人でいて欲しい。だから、厳しくしつけないと・・・。そう思ってしまう人は多いかもしれません。 でも、皆んなと仲良くできる子供に育てたいなら、  自分が正しい!は良くないかも? というお話です。 高木善之著「ありがとう」(地球村出版)からの引用。   【ある女の子の作文】  きょう私が学校から帰ると、お母さんが、 「お兄ちゃんの机を拭いていて金魚鉢を落として割ってしまった。 もっと気をつければよかったのに、お母さんが悪かった。」 と言いました。 するとお兄ちゃんは、 「僕が端っこに置いたから、僕が悪かった。」って言いました。 でも私は思い出しました。 きのうお兄ちゃんが端っこに置いたとき私は、「危ないな」 って思ったのにそれを言わなかったから、私が悪かったと言いました。 夜、帰ってきてそれを聴いたお父さんは、...
私は、小学校1年生のとき、慢性副鼻腔炎(蓄膿症)の、診断を受けました。 クラスで1番チビで、体育が苦手だったけど、 知能テストは、全学年トップで、先生からも期待されていたのに、 今から、40年以上前。 慢性副鼻腔炎(蓄膿症)になったら、 頭が悪くなると言われていた。 チビでどんくさい私、頭が良いこと以外に何のとりえもなかった私にとって、 ショックだった! 一生懸命、近所の耳鼻科に通った。 何人もの患者と一緒に、バカみたいに鼻にパイプを突っ込んで蒸気を送り、 のどに茶色い、不味い薬(おそらくイソジン)を塗られ、 効かない薬を何粒も飲まされ。 「治ったか?」と聞かれることもなく、毎回同じ治療を半年もの間繰り返す。 小学校1年生にとっては長い長い半年間・・・。 いつまで経っても、全く治らないどころか、悪化の一途・・・。 鼻が詰まって息ができないから、眠ることもできない! いつも、気になって気にな...

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