2012年6月アーカイブ

テレビや女性雑誌などで有名な、 ベストセラー「骨盤教室」などの著者 寺門琢己先生の、 東京にあるZ-MON(ゼモン)治療院の元患者さんが、 一条整体院に来院した時のお話。 久保副院長がまだ一条整体院に来て1年くらいして、やっと1人でお客さんを任せられるかな~。 ってころだったと思います。 30代の女性で、2年前にご主人と奈良に転勤して来られたそうで、 寝て起き上がる時や、座っている時に痛くて、 しかも3ヶ月の赤ちゃんがいつも抱っこしてないと泣き出して、 病院に行くこともできない・・・。 レントゲンも取っていない・・・。 病院で治らないから整体院に来るのが普通だが・・・。 調べると、もしかして腰椎すべり症では・・・。 痺れは無いと言う事なので、 ここは、整体よりアメリカ最新カイロプラクティック技術と、 久保先生が担当。 あっという間に、痛くなくなった。 産後にはけなくなったズボンも、全部履け...
私は、小学校1年生のとき、慢性副鼻腔炎(蓄膿症)の、診断を受けました。 クラスで1番チビで、体育が苦手だったけど、 知能テストは、全学年トップで、先生からも期待されていたのに、 そのころ、 慢性副鼻腔炎(蓄膿症)になったら、 頭が悪くなると言われていた。  一生懸命、耳鼻科に通った。 何人もの患者と一緒に、バカみたいに鼻にパイプを突っ込んで蒸気を送り、 のどに茶色い、不味い薬を塗られ、効かない薬を飲まされ。 「治ったか?」と聞かれることもなく半年間繰り返す。 いつまで経っても、全く治らないどころか、悪化の一途・・・。 いつも、気になって気になって、鼻をすすっていたから、 ついたあだ名が「はなぶー」 本名が、花房だから、よく考えたものだ。  って今なら思えるが、当時は屈辱的だった。 当時、奈良県で1番の病院と言えば天理よろず病院。 京大医学部卒の優秀な医師が多い評判の病院。 ここでなら治して...

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